Yahoo!ファイナンス - 新規上場企業情報医療情報に特化した会員制医療専門サイト「m3.com」を展開し、製薬・医療機器メーカーのマーケティングを支援するビジネスを展開している。
m3.com
を運営するサイト。
まあ、医療に関するコンシェルジェサイトですね。
今年の傾向としては、情報量が多すぎ、時間がなくてほしい情報が探せない。
有料でもよいので、有益な情報を変わりに探してレポーティングしてくれたりしてくれる。サービスが流行りそう。
新たな事業を起業するとき、マーケットリサーチを外注する
人たちって結構多くて、大体20−30万は支払ってます。
ので、ビジネスマッチングサイトや就職情報サイトも、情報掲載するだけよりは、それぞれの職種ごとにエージェントがいてそのエージェントがマッチングさせると、エージェントに成果報酬って形が付加価値がでてよい。
エージェントの集め方は2つで顔が広い人を取り入れて
(元ヘッドハンターとか。。)エージェント集団を構築すること
もう一つは、案件情報をRSSなので配信して、その情報を仕事がほしい本人がみて申し込みするだけではなくて、エージェントがみて、変わりに人を紹介してあげて、その案件が成立したら
成果報酬を出す形の、一般の人が副業でエージェントをやれる仕組み
例:
・僕は、web関連の仕事ならわかる。
・実際は仕事が忙しくて自分ではこなせない。
・友達とかで能力はあるが、仕事がひまそうで探している
・案件情報を配信してもらうようにサイトでRSS登録
・自分のサイトのblogの技術情報に適切な案件情報を表示でアフィリエイト
・自分で案件情報をみて、友達のAさんならこのデザインの仕事適してるなと紹介、エージェントとして紹介料GET
友達にも喜ばれ、紹介業副業でちょっとお金が入ってラッキー
まあ、つまり誰でもエージェントになり、自分の得意分野で
人を紹介できたりするので、広がりはあるかと。。。
某社の案件でこれができればよいのですが、
予算がないのでむずかしいかな。。。

コメント (1)
いやぁ〜 このビジネスモデルは良いですね!
ちょっと、本格的に考えて見ます(^^
今後も、相談さえてもらいますね(^^
投稿者: pengin | 2004年9月17日 19:42
日時: 2004年9月17日 19:42