
この本の情報量はさすがですね。
ネットでもコレくらいな情報量のコンテンツがあれば、全然金を払うのですが、
以外にネットではないですね・。
で、注目した内容は、放送作家という職業かな。
”放送作家という職業”って職業は、番組の企画を考える職業で
0から、面白いコンテンツを考える人です。
この人たちは、本当にすごいと思います。
0から、面白いコンテンツを生み出すのは凄く難しいことで
まさに、本当のプロデューサとは、この人達の事をいうと思います。
無いものを、作ります。
そういう意味では、一時期の小室哲哉、つんくも音楽業界の一時代を作っています。
プロデューザの哲学
・万人にうける何かを見つけ出し、時代の波に乗せる。
僕のあたらしい仕事は、コンテンツプランナー、プロデュースです。
でも、ここ数年、技術を習得する事だけをやってきたので、全く
アイディアが浮かびません。
アイディアノート、発明ノートをつけろって言った人の意味が
やっと分かりました、この努力の違いが、凡人か秀才かの違いに
なってるのでしょう・・・。
とりあえず、キーマンとあう行動を起こさないと・・・・。

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